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温度湿度CO2が同時に1台で計測可能な「GMW90シリーズ」
温度湿度CO2が同時に1台で計測可能な「GMW90シリーズ」
2014年07月25日
ヴァイサラは温度湿度に加えてCO2が測定可能な計測器、デマンド制御空調用途向けCO2湿度温度変換器「GMW90シリーズ」を開発しました。 "CO2センサが今回新しくなりました。マイクログローテクノロジー(Microglow技術)というMEMS(微小電気駆動システム技術)を使った光源を使用しています...
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ビッグデータ利活用のための計算機アーキテクチャ
ビッグデータ利活用のための計算機アーキテクチャ
2014年07月15日
慶應義塾大学理工学部情報工学科 松谷研究室では、データセンター、クラウド、ビッグデータ向けの大規模ネットワークから、チップ内ネットワークのような微細なネットワークまで、様々なスケールのネットワークを研究しています。 "当研究室では、ビッグデータ利活用のための計算機基盤として、現在主として四つの研究...
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ロボットで一般細菌、大腸菌検査を自動化
ロボットで一般細菌、大腸菌検査を自動化
2014年07月07日
太平環境科学センターは今まで人が行っていた一般細菌や大腸菌検査をロボットを使い自動化するシステムを開発しました。このシステムはロボットを3台使い、サンプルの分取、寒天の注入・混釈・凝固・反転、それに培養機への挿入を完全自動化するもので、ヒューマンエラーを防止し、検査の正確さと処理能力を格段に向上しま...
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思いやりのあるコミュニケーションを行えるロボット頭脳をめざして
思いやりのあるコミュニケーションを行えるロボット頭脳をめざして
2014年07月04日
慶應義塾大学理工学部情報工学科 萩原(研究室では、会話のできるロボット頭脳、すなわち、画像やことばを理解し、人間との思いやりのあるコミュニケーションを行えるロボット頭脳の実現を目指しています。 "今でもロボットは大変に進歩していまして、制御部分に関しては非常に発展しております。ところが頭脳に関して...
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記事データベースも使える「日刊工業新聞電子版」
記事データベースも使える「日刊工業新聞電子版」
2014年07月03日
日刊工業新聞社は日刊工業新聞の記事や動画ニュースをパソコンやスマートフォンなどで読めるサービス、日刊工業新聞電子版を提供しています。 "日刊工業新聞の電子版は全国の記者が足で集めた情報で埋まっています。一般の検索サイトではあがってこない独自のコンテンツです。つまり他では読めないニュース、電子版を読...
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小型表面コイルを使った新しいNMR信号の取得
小型表面コイルを使った新しいNMR信号の取得
2014年07月02日
慶應義塾大学理工学部機械工学科の小川研究室では、近年急速に開発が進んでいる燃料電池において安定した発電を可能にするため、小型コイルを使った燃料電池内部の計測技術の確立を目指しています。 "燃料電池を実際にまずは計測しようという風に思うと燃料電池というのは中が金属でできていて、その金属の中をMRIで...
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疾患に関わる細胞応答機構の解析研究
疾患に関わる細胞応答機構の解析研究
2014年06月26日
慶應義塾大学理工学部生命情報学科井本研究室では、ケミカルバイオロジーを中心に分子生物学、細胞生物学の研究手法を駆使して、がんや神経変性疾患に関わる細胞の制御異常を遺伝子やタンパク質レベルで解析するとともに、 医薬品リードとなる小分子化合物の開発を目指しています。 "私達の研究は、ケミカルバイオロジ...
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簡単に歪みを測定し品質管理を可能にした『フルオートストレインアイ LSM-9000LE』
簡単に歪みを測定し品質管理を可能にした『フルオートストレインアイ LSM-9000LE』
2014年06月16日
ルケオはガラス製品やプラスチック製品の歪みや複屈折を簡単に定量測定する「フルオートストレインアイ LSM-9000LE」を開発しました。 "こちらは操作が簡単な二次元測定型の歪み測定器です。従来の測定器は試料の一ポイントしか測定ができませんでしたが今回のフルオートストレインアイLSM-9000LE...
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イオン液体における電気化学反応の解明を目指して
イオン液体における電気化学反応の解明を目指して
2014年06月02日
慶應義塾大学理工学部片山研究室では電気化学という学問分野の研究を行っています。 その中の一つに、イオン液体と呼ばれる電解液中での電気化学反応を調べ、新しい電池やめっきなどの技術に応用するための研究があります。 "まずイオン液体というのは、イオンだけからなる液体。 普通の電解質溶液、電気化学で使われ...
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限りなく高い付加価値への挑戦:ナノメートルスケールの最先端加工技術
限りなく高い付加価値への挑戦:ナノメートルスケールの最先端加工技術
2014年05月26日
天文望遠鏡から家庭用カメラまで、航空機から携帯端末まで、半導体デバイスから医療機器まで、あらゆる光学・機械・電子製品は精密な加工技術によって作られています。 加工の精密さは、マイクロメートルからサブマイクロメートルへ、そして最近ではナノメートルスケールに向けて進んできており、近い将来には個々原子の加...
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画像/音声/生体信号から必要な情報を抽出する信号処理技術
画像/音声/生体信号から必要な情報を抽出する信号処理技術
2014年05月23日
慶應義塾大学理工学部 システムデザイン工学科 満倉研究室では,信号処理,機械学習,パターン認識,人工知能,統計処理などの技術を用いて,生体信号や音声,画像から必要な情報を抽出する研究を行なっています。 "研究の柱は画像処理、音声処理、生体信号処理、この3つがありまして、画像処理だと、モーションを...
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生き物たちの生殖戦略を解き明かす
生き物たちの生殖戦略を解き明かす
2014年05月22日
慶應義塾大学理工学部生命情報学科 松本研究室では、生き物たちの生殖や発生に関する基礎的な研究を行っています。 特に高い再生能力を持ち、多様な生殖様式をもつプラナリアという原始的な生き物に注目して、そこから生き物の基本的なメカニズムの解明に挑んでいます。 "プラナリアって言うのは一般的には切っても...
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    2014年05月21日
    ダイヤモンドライクカーボン(DLC)の更なる応用を目指して
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    2014年05月20日
    レーザーと物質の相互作用を探求・活用して、工業、バイオ、医療に貢献する
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    2014年05月19日
    モデルベース制御で人や社会に役立つシステムをデザインする
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    2014年05月16日
    極限環境で活躍するロボットを目指して
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    2014年04月30日
    室外機の放熱フィンへ冷水噴射装置を導入
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    2014年04月28日
    地熱利用のクールチューブで空調の負荷低減
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    2014年04月25日
    遮熱塗料により夏場の室内温度がダウン
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    2014年04月24日
    スマホ用ガラスDragontrail™ X、2014年ワールドカップ公式ベンチ用グラスに採用
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    2014年04月23日
    自然エネルギーを利用して空調負荷低減
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    2014年04月22日
    ESCO事業を活用して省エネ推進
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    2014年04月21日
    建材の生産工程(含侵, プレス)での排熱活用
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    2014年04月18日
    コジェネレーションと冷凍機を組み合わせ創・省エネ
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    2014年04月17日
    耐摩耗性、耐熱性向上に優れた新たなコーティング技術『ZERO-Ⅰ』
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    2014年04月17日
    都市ガスへの燃料転換でCO2排出量を削減
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    2014年04月16日
    顕熱利用で棒鋼生産における再加熱工程を省略
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    2014年04月15日
    無駄の無い焼成工程での熱利用
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    2014年04月14日
    冷却設備導入で再熱処理工程を省略
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    2014年04月11日
    ヒートポンプにより菓子製造工程での大幅な省エネ達成
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    2014年04月05日
    背板貼り機
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    2014年04月03日
    ハシゴ状レールを使わない太陽光パネル荷揚げリフト
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